スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エアコンの遠隔操作

そういえば・・

ココロのおうちさんのブログで・・
エアコンの自動復帰の話題があり

そういえばうち・・念のために昨年エアコンをダイキンに新調し
あるオプションをつけましたので、
お役に立つ情報かはわかりませんが・・
書き記しておきたいと思います!

ダイキンのエアコンに変えた後、

無線LANアダプターなるものを後にオプションで設置しました。
(品番 3P383969-1B&M14B160B)
設置料と併せて1万5千円程度だったように記憶しています。
→見えない様にエアコンの内部に外付けも可能です
35671751_427094204426533_3259966454967042048_n.jpg
うちは外付け

35742248_427094187759868_1469590542852554752_n.jpg
こんな感じ。

スマホで外出先もON OFFができ、モード変更操作、
室内温度/室外温度も確認可能です。
ON OFF確認画面
モード設定画面
スマホ画面こんな感じ。


万が一、停電になった場合電気が復旧して
wi-fi環境にも異常が生じてなければ遠隔で再稼働させられます。
(シュミレーションで、ブレーカーを落として再開させたうえでの操作は再稼働可能でした)

いかんせん地震での停電をまだ未経験なので、成功例がなく
確実なものでは無いかもしれませんが・・・・

今の所、夏場に出かける時などは
ずっとモニタリングしたりして、安心材料にはなっています。

業務用には自動復旧が標準装備しているのが多いようですが
家庭用には未装備のも多いので

うちがつけた無線LANアダプター以外に
もうひとつ、「自動復旧P板」の設置もできます。
(品番 KRP-413-AB1S&067-A41)
設置料は不明ですが定価は11000円+6600円(セットで必要)でした。

これは、取り付けておくと
停電から復旧した時にそれまで稼働していたモードで
自動で運転を再開してくれるというものだそうです。
ただ、これだけだと外部からはその確認ができないので、

無線LANアダプターと、自動復旧P板とセット使うと、
さらにココロ強いかもしれません!

B9244111 copy
「涼しい夏だとわたしご機嫌〜♪」


↓あと、ダイキンさんに聞いた事メモ↓
無線LANで利用するwi-fi機器は、エアコンにできるだけ近い方が安定するようです。
ストリーマ機能は、OFFにした方が外出時の不明な停止リスクは減るとの事。

なにかのご参考になれば幸いです(^▽^)
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。